浮上して話しても、そこにあるのは違和感と疎外感。
なんか違う。コレジャナイ。
単純にイカのゲームに飽きてるからという話もあるけど、居場所ここにないしなという気持ちがある。
最近のスプラトゥーンは4人一組を作るのが当たり前になってきたと感じる。
今まではオートマッチングによる一期一会にも近しい4人一組だった。
だからほぼソロ勢である自分でもやっていくことができた。
しかしながら、2以降はチームやら固定メンバーやらで組むのが主流となり、公式もそれに乗じてか3からは4人一組が前提のゲームモードさえも増えてきた。
初回のバイトチームコンテストが固定の4人一組以外実質参加権がなかったと言えば伝わるだろうか。
あれはオートマッチングがなかったのだ。批判を受けて2回目以降はオートマッチングもするようになったが、今度はビッグランと何が違うんだという話になった。
半ば吐き捨てたようなセリフになってしまったが、友情破壊ゲームなのは嘘ではないと思っている。
その4人一組において、「この動きをされるのは地雷!」だとか、「目に見えるこの称号を持ってないのは実力を信じられないから取ってこい!」とか、まあまあ色々言われた挙句に「自分と合うチーム見つけたからもうお前いらない^^」をされたのだ。
それ以来スプラトゥーンはまともにやっていない。やったとしてもそれがチラついて長時間やることはできない。
誰とやっていてもチラつくので、「ごめん画面酔いしたからやめるね!」と断りを入れて短時間で済ませざるを得なくなっている。
一生治らねえんだろうなこれと思った。
2の時も、半固定だったメンバーが自身のネットストーカー化してやめざるを得なくなった。
その時はもう少しで3が出るからと言い訳にしてプレイを諦めることができた。
3はもう、4が出たとてこの先を応援し続けようとはとても思えない。
元々固定チームを組むのは好きじゃなかったが、3を通じて固定チームを組むことは避けるようになった。
ドラクエ10も4人一組でバーティーを組めるのだが、現状は自分が育てたキャラ以外で組むつもりがない。
おかげで特にバトルにおいて仲間内で遊ぶフレンドはいない。
ひたすら自キャラを愛でるか、面白いイベントをやっているところに飛び込んで主催者を茶化して帰ってくるかが主な日課だ。
この方が気楽すぎて。
故に、いかすきーで話すことが何もなくなって、削除申請してるのも相まって早くアカウント消えねえかなという気持ちで見ている。
1ヶ月のログアウトでは無理だったので、次は半年のログアウトを目指してみよう。
私は賢いので、面白くないものを面白くないと、面白いと感じている人がいる中で言うつもりはない。
だからこそ、少数派は黙って去るのみと思っているのだ。
少しはそれを汲んでもらえたら嬉しいのだが、残念ながら真意をここ以外で表明するつもりもないので、恐らく彼らが知ることはないのだろう。
だが、それでいい。